
この許可の元、公共工事の入札に参加するためには、県の実施する経営審査を受けなければ成りません。経営審査の結果に、県の付加する加算点を加えてランクが決定されます。
上記の許可を得て経営審査をうける業務は、行政書士の専管事項となっています。即ち書類作成業務です。
徳島県内の経営審査は行政書士濱田光功にお任せ下さい。きっとご満足行く手続きとなります。

ここでCALSが顔を出します。県の電子納品ガイダンスがネットで発表されています。ここには成果品と言う言葉が出てきます。成果品とはCALSにて、PDF化したFILEをウイルスチェックした後の、XMLSとなったFILEの文書化したものです。要するにCALSを通した文書を提出しろと言っているのです。CALSの導入はちょっと難しいです。ですが導入した後に使っていくことはそう難しいと思いません。
県が要求する電子納品は、CALSを通した文書を用紙で2枚、PDFでCALSを通したFILEを1枚提出するように要求しています。これはCDに書き込んだものです。
CALSの使用方法、導入方法は各ネット関連会社がやっています。私共では、文書化のご指導、CALSの導入をやらして頂いています。ご注文はメールにてお願いします。