ホームページ製作、IT書類作成
ホームページ製作、IT書類作成、エクセル使用
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 建設業者はその所属する県に建設業の許可を申請し許可 (一般、特定建設業) を得なければなりません。工事の区域により県知事許可、大臣許可ともなります。

 この許可の元、公共工事の入札に参加するためには、県の実施する経営審査を受けなければ成りません。経営審査の結果に、県の付加する加算点を加えてランクが決定されます。

 上記の許可を得て経営審査をうける業務は、行政書士の専管事項となっています。即ち書類作成業務です。

 徳島県内の経営審査は行政書士濱田光功にお任せ下さい。きっとご満足行く手続きとなります。

 行政書士の濱田光功です。日頃お世話になり、誠に有難うございます。このページは、ホームページ製作及びIT書類をエクセルを使用、作成し、皆様に使って戴きたいとつくりました。
ここで電子入札について勉強しましょう。徳島県の電子入札講習会で電子入札の仕方を習ったことと思います。そこでは、金額を書き込んで終わりでした。ですが、工事内訳書を書き込まないといけません。工事内訳書はエクセルやワードでは駄目なのです。県の説明ではエクセル、ワードでも良いことになっていますが、もうひとつ別の条件、内訳書は1メガ以内でないと駄目なのです。これはPDFに変換し、その上でウイルスチェックをしておかなければならないと言う説明が抜けているのです。

 ここでCALSが顔を出します。県の電子納品ガイダンスがネットで発表されています。ここには成果品と言う言葉が出てきます。成果品とはCALSにて、PDF化したFILEをウイルスチェックした後の、XMLSとなったFILEの文書化したものです。要するにCALSを通した文書を提出しろと言っているのです。CALSの導入はちょっと難しいです。ですが導入した後に使っていくことはそう難しいと思いません。

 県が要求する電子納品は、CALSを通した文書を用紙で2枚、PDFでCALSを通したFILEを1枚提出するように要求しています。これはCDに書き込んだものです。

 CALSの使用方法、導入方法は各ネット関連会社がやっています。私共では、文書化のご指導、CALSの導入をやらして頂いています。ご注文はメールにてお願いします。